業務委託エンジニアの採用に、
MBTIという新基準を。
スキルだけで選ぶ採用は、もう終わり。鬼テックはエンジニア版MBTI(鬼タイプ16)× スキルで、 貴社のチーム・カルチャーに本当に合う人材をご紹介します。 ミスマッチと早期離脱を防ぎます。
気になるエンジニアに、直接スカウト。
紹介を待つだけじゃない。鬼タイプ(16タイプ)× スキルでスカウトを希望するITフリーランスを検索し、その場で直接メッセージを送れます。 やり取りは鬼テック上で完結。個人情報は保護したまま、合う人材と最短でつながれます。
- チーム相性をAIが判定受け入れ側チームを診断し、どの鬼をスカウトすべきかAIが提案。
- 鬼タイプで絞り込みESTJ・INTJ…チームに合う相性から探せる。
- その場でスカウト気になった人へ、件名・メッセージ・単価提示を直接送信。
条件は合っている。
でも、なぜか"納得できない"。
スキルも経験も要件どおり。なのに面談後、「うちには合わない気がする」で見送る—— 採用担当なら、一度は覚えのある感覚のはず。逆に、スペックが完璧でも 相性が悪ければ現場は回りません。その正体は、言葉にできない"タイプの相性"です。
「なんか、うちには
合わない気がする」
言語化できない違和感のまま見送る。理由が曖昧だから、次の採用にも活かせない。
「計画型 × 柔軟型で、
進め方がぶつかりやすい」
鬼タイプの4軸で相性を可視化。合う・合わないを"根拠"で説明できる。
- 01「なんか違う」を、言葉にする
発信/傾聴・現実/発想・論理/共感・計画/柔軟の4軸で、合う・合わない理由が言語化される。
- 02「入ってから合わない」を予見する
参画前にチームとの相性を見立て、“入ってから後悔”のミスマッチを未然に防ぐ。
- 03社内の合意形成が、早くなる
感覚ではなく根拠で説明できるから、上長・現場・人事の“納得”がそろいやすい。
条件マッチだけでは拾えない"納得感"まで設計する。だから鬼テックは、"なんとなく不合格"も、"入ってから後悔"も、両方なくしていきます。
スキルは合うのに、なぜか噛み合わない。
スキルは合うのに、馴染まない
技術要件はクリアしても、チームの進め方やコミュニケーションが合わず、早期に離脱してしまう。
見極める時間が短い
業務委託は数回の面談で判断。人柄・相性を見抜けないまま参画し、ミスマッチが起きやすい。
チームのバランスが崩れる
同じタイプばかり/相性の悪い組み合わせで、せっかくのスキルが噛み合わない。
相性(タイプ)まで見て、はじめて"良い採用"。
すべての登録エンジニアを鬼タイプ(16タイプ)で可視化。 スキル適合に加え、コミュニケーションの相性・チームのバランスまで踏まえてご提案します。
相性を踏まえるから、早期離脱が減り、成果が出るまで走り切れる。
コミュニケーションタイプが可視化。面談前にチームとの相性を見立てられる。
不足しがちなタイプを補い、チーム全体の噛み合わせを良くする。
タイプ根拠つきの提案で、面談・判断の手戻りを減らせる。
「この役割には、このタイプ」が分かる。
要件ヒアリングから、参画後のフォローまで。
要件とチームをヒアリング
求めるスキルに加え、チームの雰囲気・進め方・相性の観点までお聞きします。
鬼タイプ×スキルでマッチング
登録エンジニアは鬼タイプ(16タイプ)×スキルで可視化済み。相性とスキルの両面でご提案。
タイプ根拠つきでご紹介
「なぜこの人がハマるか」をタイプの観点で添えてご提案。面談前の納得感が違います。
参画後もフォロー
参画して終わりではなく、立ち上がり・定着まで専任担当が伴走します。
チームにハマるエンジニアを、探しませんか?
「こんな人が欲しい」だけで大丈夫。要件整理からご相談いただけます。 ご相談・お見積りは無料です。